その後、シアタールームからオーディオルームへ音楽再生環境を移し整理をする過程で、シアタールームにはPS Audio Power Plant Premierが投入され電源タップを兼ねるようになったことから、RTP-4 absoluteやRTP-2 absoluteはシアタールームから撤去されました。

Power Plant Premierのシアタールーム導入を計画した時から、RTP-4 absoluteはオーディオルームで使うつもりでした。オーディオルームではしばらくは別の電源タップを使い、しばらくしてメイン電源タップとして再び使うようになりました。

そして、アイソレーション・トランス中村製作所 NSIT-200Qの導入に伴い、アンプやプレーヤーには不要となったため、ネットワーク機器類を接続する電源タップとして転用されたものです。

電源タップが必要な個所で最も重要な場所にいつも設置されているのがRTP-4 absoluteという電源タップです。





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