2019年4月頃
こちらが2019年4月頃のシアタールームの前景ですね。大分右側のラックの棚に余裕が出てきています。
- テレビ:SONY BRAVIA KJ-75Z9D
- AVプリアンプ:Marantz AV8802A
- マルチチャンネルパワーアンプ:DENON POA-A1HD
- フロントスピーカー:DALI Helicon 800(Pair)
- リアスピーカー:DALI Helicon 800(Pair)
- サブウーファー:DALI Helicon S600
- トップミドルスピーカー:SpeakerCraft Profile AIM5 Three(Pair)
- 4KBS/CSチューナー:SONY DST-SHV1
- 4K UrtraHD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー:Pioneer UDP-LX800
- 4K UrtraHD Blu-ray対応レコーダー:Panasonic DIGA DMR-UBZ2030
- レコーダー:Panasonic DIGA DMR-BZT9000
- ゲーム機:SONY Playstation4 Pro
- ゲーム機:SONY Playstation3
- クリーン電源:PS Audio Power Plant Premier
4K化の波
前述のとおり、DVD-A1XVAとNA-11S1、DELAはオーディオルームへ移動となり、DVD-A1XVAは不調に伴い処分されたため、シアタールームのラックの棚には余裕が生まれました。

2018年末にPayPayの100億円祭りで購入した新4KBS/CSチューナーSONY DST-SHVは一度テレビ裏に設置された後が、余裕の生まれたラックのスペースを埋めるようにレコーダーの上に収まりました。

さらにオーディオルームの計測を終えて、シアタールームの計測をするためにPS Audio Power Plant Premierを設置したらそのまま電源タップ代わりに定着しました。

さらに上記のDST-SHV1と同時期に購入したB-CASカードスロットを搭載したレコーダーPanasonic DIGA DMR-UBZ2030を、これまでのDMR-BW970と入れ替えを行いました。

こうして4K対応機器が2台増えて、従来のKJ-75Z9DとUDP-LX800と合わせて4K対応機器が4台となり、シアタールームの4K化が進みました。



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