2019年3月
こちらは2019年3月頃のシステム前景です。
- スピーカー:Sonus faber Chameleon T
- スピーカー:Bower & Wilkins 684 MW
- スピーカー:ALR JORDAN Entry Si
- プリメインアンプ:DENON PMA-SX1
- プリメインアンプ:Marantz PM-14S1
- SACD/CDプレーヤー:DENON DCD-SA11
- ネットワークオーディオプレーヤー:LUMIN X1-Black-
- ネットワークオーディオプレーヤー:Marantz NA-11S1
- NAS:メルコシンクレッツ DELAモニター評価機
- アナログレコードプレーヤー:YAMAHA GT-1000
- ラック:朝日木材加工 ADK SD-5123ROA
- スピーカースタンド:HAMILeX TIMEZ NXシリーズ NX-B300
立て続けに導入したハイエンド機
DVD-A1XVAが不調になり、その代替機としてSACD/CDプレーヤーDENON DCD-SA11を中古で購入しています。古い機器にとどめたのはネットワークオーディオプレーヤーを新規に購入し、ネットワークオーディオ環境を構築することを念頭においていたためでした。

そして、2018年末に試聴させていただいたLUMIN X1という光ファイバー接続が直接可能なSFP端子を備えたネットワークオーディオプレーヤーが魅力的な価格で購入できるチャンスがあり、完全に予算オーバーでしたがより高価なブラックモデルを購入し、ネットワークオーディオ環境をシアタールームから完全に移設しています。

このとき、セパレートアンプの導入が頭にあったこと、多種多様な機器を導入して切り替えられるシステムの構想があったので、大型ラック朝日木材加工 ADK SD-5123ROAを購入してしまいましたがこれが完全に失敗でした。スピーカーの間にこんなに大きなものを置いてしまったら音場や定位はぼやけてしまいます。

そこでラックの交換を含めたルームチューンニングへ進んでいきます。



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