断捨離~オーディオルーム編~
前回はシアタールームに焦点を絞って導入したもの、処分したものについて書きました。シアタールームでは大型4K/HDRテレビSONY BRAVIA KJ-75Z9Dを使っていますが、ゲームの最中などはテレビが使えません。ゲームをしながら片手間で状況だけ確認したいような番組を見るには便利なプライベートビエラPanasonic UN-10E8-Wの購入は新鮮でした。
新4K/8K放送に対応するためのアクセサリを中心に、オーディオルームとして使っている部屋にあった不用品についても少しずつ処分が進んでいます。

今回はオーディオルームの断捨離についてです。2018年12月に前もって準備してきたオーディオ機器を設置し、徐々にその充実を図っているところですが、2019年2月は特に大きな出費につながる機器の導入がありましたので、順番に見ていきましょう。
AV機器
2019年2月に導入したオーディオ機器は、数は多くありませんがインパクトは大きいと思います。
LUMIN X1 -Black model-
2019年2月はこれから始まったといってもいいでしょう。定価220万円(税別)というLUMIN X1 -Black model-です。

光ファイバー接続を前提としたSFP端子を搭載した現在唯一のネットワークオーディオプレーヤーで、個人的には理想形と言えるものです。当初は金額的に購入は不可能ということで見送る予定でしたが、奇跡的に購入の算段がついて導入するに至りました。





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