ソフトとラックの世代交代
ネットワークオーディオ再生時の低音過多によるボワツキを解決するためにソフトラックの位置変更を始めました。

自動音場調整機能とこの対策によって低音の問題はほぼ解決しましたが、撤去したラックからあふれたソフトたちを収めるために新たにYAMAZEN コミック収納ラック6段 CMCR-1360(DBR)を購入してシアタールームのリアシート裏に設置して、ケーブルなどの箱を収納しました。

今回は、そのソフトラックへのソフトの移動になります。
増える4Kソフトにあわせてラックを刷新
我が家のシアタールームに後方には、Blu-rayのパッケージメディア専用の棚があります。
映画はWOWOWの録画を主にしてきたので、数は多くありませんでしたが、最近暇を見つけては映画を見るようにしていて、パッケージメディアが安くなったこともあって、昨年だけでもBlu-rayパッケージメディアが50枚ほど増えました。

また、Panasonic DMP-UB900を購入以来、海外盤の4K UHD Blu-rayソフトを購入するようになり昨年後半から今年にかけて購入やプレゼントなどで入手した4KUHDBlu-rayパッケージメディアは、29枚になり、そろそろ収納場所を確保しなくてはいけない状況でした。
今年に入り、これまで保存してあったTOSHIBA RD-A300とともにHDDVDソフトを差し上げ、リッピングして使わなくなったCDは家族も使えるよう他の部屋へと移動しました。残ったSACDと一部のCD、買い集めたBlu-rayソフト、4K UHD Blu-rayソフトを先日買ったコミック収納ラックを中心に大きく入れ替えて刷新しました。



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