銅賞(3位):Pioneer UDP-LX800
購入金額から言えば、今年購入した中では一番高価な機器だったと思いますが、待望の国内オーディオメーカーから発売された4K UrtraHD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤーPioneer UDP-LX800です。

実際導入してみると、音は想定通りよく、映像は想定以上に良いといううれしい驚きがありました。しかし、リフォームだったり、仕事だったりが忙しくろくに起動すらできていない状況が残念でたまりません。
11月半ばに入手しましたが、1位や2位になれなかったのは、私の使用できる時間が堪能できるほど長くないことが大きな理由です。
銀賞(2位):Sonus faber Chameleon T(Pair)
いつかは導入してみたいと思っていたSonus faberのスピーカーChameleon Tです。

エントリーモデルではありますが、Sonus faberのDNAを感じつつも、現代的な高解像度の音に、出すぎなくらいの低音を放つスピーカーです。オーディオルームのスタート時点では、メインスピーカーということになります。最近はシアタールームで音楽を聴く機会より、仮環境で聞くことが多くなっていますね。
いつかはもっと上位クラスのSonus faberのスピーカーを使ってみたいですね。










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