オーディオラックが埋まっていく
2018年末に作り始めたオーディオルームは、当初はラック1本で収まる規模でしたが、ネットワークオーディオプレーヤーLUMIN X1の導入やネットワーク環境の再構築など、その後の展開を見込んで、朝日木材加工 ADK SD-5123ROAを導入。当初はスカスカでした。

その後、Marantz NA-11S1やメルコシンクレッツ DELAの移設、そしてプリメインアンプDENON PMA-SX1の導入と立て続けに機器が設置された結果、導入当初はスカスカだった朝日木材加工 ADK SD-5123ROAは空き棚の方が少なくなりました。

2.5システム分
現状2つのシステムを組めるくらいの機器が並んでいて、この時点でラックは以下のように各棚に機器が収まっています。
| YAMAHA GT-1000 | |
| 空き | メルコシンクレッツ DELA |
| DENON DCD-SA11 | LUMIN X1 |
| Marantz PM-14S1 | Marantz NA-11S1 |
| DENON PMA-SX1 | 空き |
このラックは中古品で、当初から棚板が1枚足りない状態でした。願望は描くと叶うではありませんが、一番下の棚には大型のアンプや安定化電源などを置くスペースとして考えて購入しました。




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