プラグをNCFに変更
2019年からオーディオルームの電源ケーブル単線化を進める中で、愛用しているAcoustic Revive製の電源ケーブルの最新最高峰のケーブルAcoustic Revive absolute-POWER CORDを主要な機器が接続されているアイソレーション・トランス 中村製作所 NSIT-200Qの電源ケーブルとして使ってみました。

東側の壁コンセントからNSIT-200Qの電源ケーブルには、これまでも出川式MDユニットの付いていないAcoustic Revive POWER REFERENCE-TripleCを使っていましたが、取り外したまま浮いた状態になっています。
西側壁コンセントのケーブル交換
これだけのケーブルをそのまま放置しておくのはもったいないので、反対側の西側の壁コンセントの電源ケーブルへ転用してみることにします。
西側壁コンセントには、POWER REFERENCE-TripleCの初期型でオヤイデのプラスチックプラグを使ったものが使われています。





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