断捨離継続
2017年1月に溜め込んでいた死蔵品を一気に処分することを始めてから、毎月不要なものを見つけては処分するようにしています。溜め込んでしまって旬を過ぎてしまわないように、すぐに処分する癖をつけておくことも大切ですし、ブログに書くことでその購入と処分のサイクルを回し続けられるように毎月備忘録として残しておこうと思います。
2019年11月はAcoustic ReviveのスピーカーケーブルやLANケーブル、電源関連アクセサリを数多く導入し、ノイズ発生器とレッテルの貼られたiFi-Audio iPurifier ACを計測してみようと入手し処分に関しては、本ブログの顔でもあった富士通テン ECLIPSE TD307WHを処分しました。

2019年12月は何を導入し、何を処分したのか、順番に見ていきましょう。
2019年12月に導入したもの
2019年は前半は機器の導入が多く、年末はAV機器の導入はありませんでしたが、後半は電源環境の改善に注力したため、やはりオーディオアクセサリは導入したものがありました。
オーディオアクセサリ
前月は壁コンセント向けのアクセサリを数多く導入していますが、12月も数点導入しています。
FURUTECH 105-D NCF
私の大好物になりつつありますが、NCF素材を採用したコンセントカバーFURUTECH 105-D NCFですね。

その直前に使っていたFURUTECH 104-Dもカバー1つ買えただけで音の変化がはっきり出る方でしたが、この105-D NCFもカバー1枚でこんなに変わるの?というくらい静寂感が増すので、少々値の張るカバーですが導入してよかったですね。






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