2019/12/3 利便性を損なわないことからAMPエラーに対応するためAMP設定を解除しました

D-RENで遊ぶ(7)~Playstation4 Pro~

4K/HDR&DolbyAtmos

残ったD-RENの使い道

D-RENの4Pセットを3セット(計12P)購入し、いろいろな機器に試してきました。

ホームシアター 4K/HDR DolbyAtmos D-REN サンシャイン Maranaz AV8802A Playstation4 Pro

D-RENで遊ぶ(1)~DMP-UB900の映像と音の変化~
D-RENですが、2セット購入しました。1セットはPanasonic DMP-UB900用、もう1セットはいろいろ試すために購入しましたが、まずは1セット目DMP-UB900への効果を確認してみます。
D-RENで遊ぶ(2)~RockDisk for audio~
IODATA RockDisk for audioを購入して電源をエーワイ電子 ELSOUNDのアナログ電源に換装して聞いて見ましたが、まだ改善の余地が大きいなと感じています。そこで足元を見直して、D-RENを使ってみることにしました。
D-RENで遊ぶ(3)~スイッチングハブ~
D-RENを使った実験はまだ続きます。D-RENで遊ぶのはどういうものに効果があって、どこに使うのが有効なのかを理解して、どこに使うのが有効なのか見極め、D-RENが有効に効く傾向を把握したいと思うからです。RockDisk for audioで大きな変化があったので、スイッチングハブの下にも装着してみようと思います。
D-RENで遊ぶ(4)~Marantz NA-11S1~
これまでD-RENをテストしてきたのはいずれも軽い機器でした。今回はそれなりに重量のあるMarantz NA-11S1になります。どんな変化があるのか、重量によって傾向の違いが感じられるのか観察してみたいと思います。
D-RENで遊ぶ(5)~Playstation4~
シアタールームの用途として、映画の再生、音楽の再生などいろいろある中で利用用途の中でも大きな割合を占めるゲーム機Playstation4、もうまもなくPlaystation4 Proに入れ替える予定ですが、今回はD-RENをPlaystation4に使ってみることにしました。
D-RENで遊ぶ(6)~Marantz AV8802A~
「D-RENを試す」シリーズ第6弾、これまでD-RENをトランスポート部分やプレーヤーなど上流側に試してきました。これまでD-RENを上流側から試してきましたが、今回はAVシステムの中心AVプリアンプMarantz AV8802Aです。上流から試してきたのにはちゃんと理由が一応あります。

D-RENの効果はとても魅力的なもので、特に低音部に力強いダンピング(跳ね感)が感じられ、低音の量感不足だった我が家の環境にマッチしたと思います。

また音声だけでなく、映像にも効果を感じることが出来、久しぶりに遊び甲斐のあるアクセサリとなりました。

使用状況と残りのD-REN

3セットの内、1セットをPanasonic DMP-UB900の足元。

ホームシアター 4K/HDR DolbyAtmos D-REN サンシャイン Maranaz AV8802A Playstation4 Pro



4K/HDR&DolbyAtmos SONY SUNSHINE/ABA ゲーム
スポンサーリンク
Hermitageをフォローする




Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~

コメント

タイトルとURLをコピーしました