実験は続く
D-RENを使った実験はまだ続きます。D-RENで遊ぶのはどういうものに効果があって、どこに使うのが有効なのかを理解して、どこに使うのが有効なのか見極めたいから。例えば素材の違い、重量の違い、回転するパーツの有無など、D-RENが有効に効く傾向を把握したいと思うからです。


IODATA RockDisk for audioで大きな変化があったので、調子に乗ってスイッチングハブの下にも装着してみようと思います。
現在ネットワークオーディオの状況は以下のような状況です。
ネットワークオーディオプレーヤ
LANケーブル:ACOUSTIC REVIVE LAN-1.0PA(1.0m)
電源ケーブル:AudioQuest NRG-5(0.9m)
いずれも単線のケーブルを使っています。
RCAとXLRの空きポートにはAUDIOQUEST NOISE-STOPPER-CAPS RCAやNOISE-STOPPER-CAPS XLR-OUTでふさぎ、電磁波吸収シートOYAIDE MWA-030Sとfo.Q TA-102をテクノベインズ USBCAPK-B0-6などで空きポートは極力ふさいであります。
足元にはサンシャイン ABA 超薄型制振シート B-50、天板はSOUNDMAGIC STB-1 によってラックのTAOC MS-3と連結されていて天板の振動をラックに逃がしてやるようにセッティングされています。










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