新4K/8k対応設備の充当
PayPayとSONY BRAVIAの期間内購入のキャッシュバックキャンペーンの2つに便乗して新4KBS/CSチューナーSONY DST-SHV1を購入し、とりあえず4K/HDRテレビSONY BRAVIA KJ-75Z9Dに接続していたアンテナケーブルを強奪する形で何とか使えるようにしました。

しかし、このままではテレビにはスカパー!光プレミアムのアンテナケーブル以外は接続がなく、KJ-75Z9Dでは地上波や110度BS/CS放送は直接視聴ができない状態です。KJ-75Z9Dと既存のレコーダー類の間で接続で効率の良い配線を行うためにレイアウトなどを検討中でした。
フレッツテレビ
フレッツテレビの新4KBS/CS放送の左旋(3224MHz)に対応する際は、周波数のコンバートが行われるそうなので、ブースター周りの設備の変更が必要になるのかどうかもわかりません。

シアタールームへはここからオヤイデ FTVS-408を使って配線してあります。
現状アンテナ設備の分配器は全ての端子が埋まっていますが、オーディオルームにあるアンテナ線の根元が接続できていないようなので増設の必要があります。接続する前にどれがオーディオルームへつながるケーブルなのか判別しなくてはいけないのがネックです。

二世帯化やオーディオルームの新設で、インターネット回線やLAN配線、アンテナ配線などの整理は非常に面倒な作業ですね。





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