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8K対応への準備(7)Marantz AV8805AとAcoustic Revive リアリティエンハンサー

8K/4K/HDR&DolbyAtmos

冷たい感触に潤いを

シアタールームの8K化を検討し始めており、8K対応AVプリアンプとしてMarantz AV8805Aが発売されたため、懇意にしているショップから自宅貸し出し試聴をさせてもらうことになり、普段使っているAVプリアンプ Marantz AV8802Aと入れ替えをしてみました。

ホームシアター AVプリアンプ Marantz AV8805A AV8802A 後継機 DAC 旭化成エレクトロニクス ESS SONY BRAVIA KJ-75Z9D 光ファイバーHDMIケーブル 相性 自宅試聴 Acoustic Revive リアリティエンハンサー RES-XLR

音に関しては前モデルのMarantz AV8805からDACメーカーが変更された影響で、やや冷たいシャリシャリした感触があり、その点が少し残念ですが、 AV8805譲りの空間表現の広さ、音の芯の強さなどは相変わらずよい感触です。

光ファイバーHDMIケーブルの相性はやはりある

また、AV8802ASONY BRAVIA KJ-75Z9Dとの間で発生していた相性問題で、映像が突然ブラックアウトする現象があり、AV8805Aに変更することで解消されないか期待していましたが、残念ながらAV8805Aになっても同じ問題が発生してしまいました。

ホームシアター AVプリアンプ Marantz AV8805A AV8802A 後継機 DAC 旭化成エレクトロニクス ESS SONY BRAVIA KJ-75Z9D 光ファイバーHDMIケーブル 相性 自宅試聴 Acoustic Revive リアリティエンハンサー RES-XLR

8K対応への準備(6)Marantz AV8805AとBRAVIAと光ファイバーケーブルの相性
相性はBRAVIAが原因か? 2021年2月にPlaystation5 Digital Editionを家族から譲り受けたことを発端に、シアタールームの8K化を検討し始めており、懇意にしているショップからMarantz AV8805Aを自...

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