AV機器のパソコン化
通常、マウスやキーボードを使ってゲームをするのはパソコンと相場が決まっていますが、最近は一般ゲーム機でもマウスやキーボードの使用を要求されるものもあります。またAndroidテレビの普及に伴って、テレビにおいてもパソコンのようにマウスやキーボード画必要になることもあり、年々パソコンとAV機器との融合が進んでいく印象を受けます。
我が家のシアタールームのようなパソコンの接続を前提としていない部屋でも、マウスやキーボードが必要となると困るのが置く場所です。
サイドテーブルのスペース不足
パーソナルチェアやソファに飲み物やリモコンを置く小さなサイドテーブルはあっても、ゲームのコントローラやマウスとキーボードを置くようなスペースはありません。

暗くなることを前提とする部屋で離れた場所にマウスやキーボードを置いても不便を強いられることになりますから、取りに行くこと自体が面倒で使わなくなってしまうでしょう。特に最近のゲームは頻繁にキーボードやマウスを使うソフトも増えていますので、すぐに取り出せる場所に置かなくてはいけません。
すでにキーボードLogicool K340の置き場については、audio-technica AT-HPH300というヘッドフォンハンガーをサイドテーブルに取り付けることによって場所を確保しています。

そして今回はマウスを置くスペースの確保です。















コメント