意外とよく使うアイテム
先日ネットワークオーディオに使用している光メディアコンバータを9V駆動のTP-LINK MC220Lから、5V駆動が可能な10Gtek WG-33-1GX1GT-SFPに交換を行い、その電源としてAcoustic Revive RBR-1を再稼働させました。

その際、プラグの形状が合致しなかったため、手持ちの内径2.1mm/外径5.5mm→内径2.5mm/外径5.5mmのDC変換プラグ使って接続をしています。
これまではこの変換プラグセット1つあれば事足りましたが、最近トランス方式ACアダプタを導入する機会がいくつかあり、DC変換プラグが必要となるシーンが増えています。
録画用HDDにも
例えば、少し前にシアタールームで使用している4K/HDRテレビ SONY BRAVIA KJ-75Z9Dについても4K放送を録画用ハードディスクIODATA AVHD-AUT3.0BのACアダプタにトランス方式ACアダプタ YAMAHA PA-5Bを採用しました。
その際、それまで使っていたACアダプタ iFi-Audio iPowerの付属DC変換プラグ(内径2.1mm/外径5.5mm→内径2.5mm/外径5.5mm)を使用し、使いまわしている状態です。

接点が増えてしまうことをデメリットと考えれば、本当はこうしたプラグを使わずに接続できればそれに越したことはないんですけどね。






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