FURUTECH一覧

FURUTECH NCFコンセント GTX-D NCF(R)を試してみたい

2011年に電源工事をしてから、主たる電源環境はいじっておらず、システムの幹より上流を常に安定させ、バランスを保ち、音造りをシンプルにする目的でこのような形になっていますが、コンセプトを保ったままグレードアップできる可能性がNCFコンセントFURUTECH GTX-D NCF(R)にはありそうだなと思いつつあります。

電源ケーブルの単線化(10)FURUTECH NCFプラグとPOWER REFERENCE-TripleCの試聴②

アース線が入っていなかった電源ケーブルAcoustic Revive POWER REFERENCE-TripleC(STANDARD仕様)に、アース線の追加とプラグをFURUTECH FI-50M NCF(R)/FI-50 NCF(R)に交換したものが届き、早速各機器に接続してエージングをかけて試聴をしてみました。

電源ケーブルの単線化(10)FURUTECH NCFプラグとPOWER REFERENCE-TripleCの試聴①

電源ケーブルAcoustic Revive POWER REFERENCE-TripleCのプラグを交換中にアース線がないことが発覚したので、返送してアース線を追加とFURUTECH FI-50M NCF(R)/FI-50 NCF(R)にプラグ交換したケーブルが届きましたので、エージングをして試聴してみたいと思います。

電源ケーブル4本のプラグ交換が完了~FURUTECH FI-50M NCF(R)/FI-50 NCF(R)~

先日、電源ケーブルのプラグをFURUTECH FI-50M NCF(R)/FI-50 NCF(R)に交換して試聴してみましたが、プラグを開けたらアース線のない2芯仕様になっていることがわかり、希望していた3芯に仕様変更するために電源ケーブルを返送しました。再送されてくるまでに多少行き違いがあり、2週間ほど要しました。

パワーアンプの電源ケーブルがしっくり来ない理由は…

この写真は、POWER REFERENCE-TripleC(STANDARD仕様)のインレットプラグを交換するために開けたところです。見ていただければすぐに気づく方もいらっしゃるでしょう。アース線がありません…。我が家のシアタールームの機材はパワーアンプからの1点アースを採用しています。それが切れてしまっていたのです。

断捨離~2017年10月に処分したもの、導入したもの

毎月不要なものを見つけては処分するようにしています。溜め込んでしまって旬を過ぎてしまわないように、すぐに処分する癖をつけておくことも大切ですし、ブログに毎月備忘録として残しておこうと思います。DELAの導入やレイアウト変更の影響で、必要なものが増えたのと同時に、不要になったものがあり、入れ替わりも激しくなっています。

電源ケーブルの単線化(8)POWER REFERENCE-TripleCの004仕様とSTANDARD仕様の入れ替え

新しく基幹システムの電源ケーブルとしてAcoustic Revive POWER REFERENCE-TripleCを用意して、主要システムの電源ケーブルを上流側から順番に変更するテストを重ねてきました。懸念していたバランスの問題は生じずに順調に来ましたが、最後の最後、パワーアンプでしっくり来ない状況に陥りました。

電源ケーブルの単線化(7)DENON POA-A1HDとAcoustic Revive POWER REFERENCE-TripleC

基幹システムに使ってきたAudioQuest NRG-5をPOWER REFERENCE-TripleCに変更して、全体のバランスに問題ないか、DVD-A1XVA、DMP-UB900、AV8802Aの電源ケーブルを変更し、根元の電源タップComplete-4IIも変更してテストし、次はDENON POA-A1HDです。