真贋判定
AudioQuestの上位ケーブルは基本的に表面をつるつるに仕上げた純銀(PSS)が使われています。板に導体を固着されてネジ止めしているみたいですが、根元に銀色の線が見えます。
両側とも銀色の導体でしたので、箱の状態から見ても本物でしょう。大抵偽物は安く作って高く売る目的なのでわざわざ高価な銀を使うことはないと思われますし、箱の印刷や輸入販売元のシールなどをみれば、本物と判断してよいでしょう。
真贋の賭けには勝ちましたが、音が出なければ意味がありません。
再固定
プラグをゆっくり回し手カバーを取り付け直して元に戻します。
ケーブルが使えるならプラグやDBSユニットなどのべたつきをきれいに掃除して使いたいと思っていますが、「これであとはちゃんと音が出てくれれば…。」そう思っていた矢先このケーブルがまた1つ事件を起こします…。

Her-
↓↓↓関連記事はこの下にあります、引き続きお楽しみください↓↓↓





コメント