仮環境の構築
いやはやイベントに行くだけでもかなり疲れましたが、記事書いて、台風の後始末と週末に休んだ気がしません。イベントのレポートを書いていて、少し間が空いてしまったような気がしますが、ステレオシステム構築の続きになります。

懇意にしているショップの店員さんから、お買い得なプリメインアンプMarantz PM-14S1の情報を聴いて、キープをお願いして翌日購入に伺うと、使用期間の短い展示品としてはかなりの良品であることがわかり、ホクホク顔で家に帰りました。

直接持って帰ることももちろん可能でしたが、本体は18kgを超え、付属品などを含めると20kg前後になる商品を本来の箱や梱包材もない状態で持って帰るのは壊しかねないと、送料を支払ってでも安全に送ってもらうことを選び、数日待つことになりました。
購入してから4日ほどかかって、我が家へと到着しました。
Marantz PM-14S1到着
想像していたよりも大きな箱が届いて少々驚いたものの中身をあけて取り出せば、想像通りのサイズでした。オリジナルの箱が捨てられてしまったので、良い箱がなかったのでしょうね。本体の3倍くらいの厚みの大量の梱包財が入っていました。







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