徐々に失われていく作業スペース
その後壁コンセントから電源タップ、電源ケーブルなどの交換をしたことによって、ごついケーブルが、ラック裏のスペースを占めるようになり、せっかく確保した作業スペースは当初の計画ほど確保できなくなっています。

リスニングポジションから見てテレビの左側の裏にスペースがあけてありましたが、急遽お借りすることになったアナログレコードプレーヤーが設置されることになり、テスト用のスペースはなくなってしまいました。

アナログレコードプレーヤーはやはり大きなスペースを占めるので、棚いっぱいにおくことになりますし、足場の悪い環境で作業をする際手をつく場所がなくなってしまい、作業がしづらい面があります。
もう置く場所がなくて…
先日お借りしたばかりのTEAC ハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HRも現在は棚の上に置くスペースがないので、サブウーファの上にお借りしているヒッコリーボードを置き、その上に置いている状態で、テスト中はサブウーファは動かさないようにしてテストしていたりします。
このノイズの計測をいろいろ試すようになり、通常の試聴などよりも頻繁にケーブルの接続変更などを行うことがあり、それがテストの効率を下げてしまっていて、ストレスを感じています。





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