極性
極性については、見落としやすいので注意が必要です。出力がDC(直流)であれば、必ず表記のある「センター+」、「センター-」です。これも間違えると機器が壊れます。
これに関してはセンターをプラスとマイナスに入れ替える変換アダプタがあるので探せば見つかると思います。iPowerには付属品として同梱されていましたね。
DCプラグのサイズ
最後にDCプラグのサイズですね。これが違うと物理的に接続できませんので、形状を合わせる必要はあります。通常は外径5.5Φ×内径2.1Φや、外径5.5Φ×内径2.5Φのものが一般的ですが、私が愛用していたスイッチングハブPlanex FX-08miniのように細いプラグのものを接続することもたまにあります。
合わない場合はこちらも変換プラグを別途用意すれば接続はできるようになりますので、私も常備してあります。
何に使うのかは予想してみて
今回購入したACアダプタはいずれも出力がDC(直流)で、極性は「センター+」のものです。プラグの形状も「外径5.5Φ×内径2.1Φ」の標準的なものですが、さて何に使うのでしょうか?
ACアダプタを使っているシアタールームやオーディオルームの機器は限られていますので、以前のiPowerを購入したときの記事を読んだら、わかってしまうかもしれませんが、予想してお待ちください。

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