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KRYNA T-PROP TP-4 M10(1)地震対策として4つ購入

DALI

スピーカーと地震

2019年2月21日午後9時22分頃、胆振地方中東部を震源とする地震があり厚真町で震度6弱の揺れを観測したそうです。2018年9月6日の胆振東部地震の一連の活動ということのようですが、被害に合われた方にはお見舞い申し上げます。

ホームシアター オーディオ サブウーファー DALI Helicon S600 スパイク スパイク受け KRYNA T-PROP TP-4 M10

私自身も結構大きな揺れを感じると、いつもオーディオ機器への影響をいつも心配して、家にいる家族に状態を確認してもらうこともしばしばですが、激しく横揺れしたスピーカーDALI Helicon 800はところどころぶつけてしまい、大きな傷跡が残ってしまったことが頭をよぎるからでしょう。

オーディオルームにもスピーカー

これまではスピーカーが倒れる心配は、シアタールームにある4本だけでしたが、今ではオーディオルームにも3ペアのスピーカーがあり心配事は増える一方です。

ホームシアター オーディオ サブウーファー DALI Helicon 800 S600 スパイク スパイク受け KRYNA T-PROP TP-4 M10

特にスタンドの上に乗っているALR JORDAN Entry Siは重心が高いので落ちることは間違いないでしょうからね…。

スパイク痕

スピーカーが倒れて壊れることは、オーディオ機器で一番心配になることではありますが、もう1つ心配なことでもあります。スピーカーが揺れることによってつくスパイクによる床の傷、スパイク痕です。

ホームシアター オーディオ サブウーファー DALI Helicon 800 S600 スパイク スパイク受け KRYNA T-PROP TP-4 M10

スパイクはどうしてもスパイク受けとセットで使われるものですし、スピーカーが大きく揺れれば、スパイク受けとスパイクはずれてしまい、いったん外れてしまえば床は傷だらけになり、スピーカーも傾くリスクが高まります。



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