断捨離継続
2017年1月に溜め込んでいた死蔵品を一気に処分することを始めてから、毎月不要なものを見つけては処分するようにしています。溜め込んでしまって旬を過ぎてしまわないように、すぐに処分する癖をつけておくことも大切ですし、ブログに書くことでその購入と処分のサイクルを回し続けられるように毎月備忘録として残しておこうと思います。
前月2020年9月は非常に購入したものも少なく小粒で、オーディオアクセサリで言うとFURUTECH FPX(G)くらいしか購入していませんでした。外出自粛の影響もあってか、この数か月は最近はソフトの購入が多く、前月は特にその傾向が顕著だったと思います。

すっかり書くのを忘れていて公開が遅くなりましたが、2020年10月は何を購入して処分したのかを振り返ってみましょう。
2020年10月に導入したもの
AV機器
いつ以来だろう?多分2020年4月に購入したMarantz SA-14S1以来でしょうかね。半年ぶりにAV機器を買ったなという感じです。
ハイセンス 50E6800
ハイセンス 50E6800ですね。テレビとしてというよりは、テレワーク用の外部ディスプレイとして導入した感が強いですが、TOSHIBAの映像技術を引き継いでいるだけあって、画質も上々でコストパフォーマンスの高さには驚かされました。

1ヶ月使用してみて、GUIの操作はワンテンポ遅れますが、コストとのバランスがとれていると思いますし、操作中に余計な動画などが入らないのでストレスは感じません。外部ディスプレイとしても何ら不具合もなく快適に動作しています。勝手に再起動したりもしませんし、安定性に関しても下手な国内メーカー製より安定しているかもしれません…。




















コメント