純正品同士なのでぴったりとハマっていますね。
徳コンセントカバーに彫り込まれたネジ止めプレート部分の形状もピッタリです。
簡単な比較
オヤイデ製のコンセント R-1 Belliumと並べてみるとかなり形状が違うことがわかります。大きさもそうですが、コンセントカバーやコンセントベースと干渉しやすいネジ止めプレートの部分の形状が大きく異なるので、GTX Wall Plateのような複雑な形状のコンセントベースには純正品を使った方がよさそうですね。
そのままシアタールームの壁コンセントと交換するのが一番手間がかからなくていいですが、上位モデルのFURUTECH GTX-D NCF(R)とどのくらい違うのかも確認してみたいので、まずはオーディオルームで100時間くらい通電して確認してみたいと思います。

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