東の次は西
オーディオルームの電源環境を改善するためにAcoustic Reviveさんから、壁コンセントFURUTECH GTX-D NCF(R)とコンセントベースAcoustic Revive CB-1DBをお借りして、そのコンセントカバーとしてFURUTECH 104-Dとノーブランドのドライカーボンコンセントカバー G0100を試しました。

結局G0100は好みの方向へ変化せず、デッドな印象を受けたので、104-Dへ戻してあります。
コンセントカバーについては再検討する必要がありますが、壁コンセントの交換はこれだけでは終わりません。
西側壁コンセントも交換へ
お借りしたパーツには、もう1つGTX-D NCF(R)が残っています。
もう1つのGTX-D NCF(R)は西側壁コンセントの交換用にお借りしたものです。この時点で壁コンセントにはJ1 Project JPC2-15を使い、Eau Rouge 3連のコンセントベース&プレート SG-3BPでJISコンセントとの共存を図っています。









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