スターウォーズ エピソード3冒頭をAPS-DR000のない状態で一度視聴後、APS-DR000を装着して試聴してみました。 DMP-UB900はHDMIを映像音声分離出力を行い、足元にはD-RENを履かせています。
サラウンド音声については、聞き取りやすくなり、重低音に少し厚みが出て、サラウンドの音の動きがダイナミックに感じられます。
また映像はすっきりと見通しがよくなり、ダイナミックレンジが拡がったためか金属の光沢感や光の描写がやや輝いているように感じます。
個人的にはオーディオよりも、ヴィジュアル系の方が好感触でした。
ノイズクリーナーの効果は確認できた
「オーディオ 音質改善の極意」というインタビューやレビュー記事をつけて2700円のUSBノイズクリーナーを購入すると思えば、オーディオアクセサリとしては安い部類で、効果についてもお買い得感があります。
製品版のAPS-DR001や上位機種はさらに効果があるそうですが、とりあえず私はもう1つAPS-DR000が欲しくなったので、在庫が確保できることを祈りつつ「オーディオ 音質改善の極意」を追加注文しておきました。
現在、IODATA RockDisk for audioにAudioQuest JITTERBUGの代わりにAPS-DR000を装着してライブラリ再構成作業中です。
ライブラリ再構成が終わったらまた聞き比べてみたいと思います。


Her-
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