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2017年2月雑記:マルチタスクで混乱した頭の中を整理

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マルチタスク

現在、いろんなことが並行して起こりすぎていてというか、私が手を広げすぎた面もありますが、あれこれやりすぎて記事もとっちらかっているような気がします。脳みそ疲れて発散してると思われるので、チョット整理してみました。

BRAVIAの不具合と交換の問題

これが混乱を招いている主たる原因、現在の頭の中を大きく占有している問題と言ってもいいですね。年初から始めたSONY BRAVIA KJ-75X9400Cの修理手続きですが、修理しても直らず交換へと一度は舵を切ったものの、交換品KJ-75Z9Dの納期があまりにも理不尽で、これらのやり取りはいろいろ混乱していて落ち着かず、とてもストレスが高いんで、体調を崩し気味です。

愚痴っても仕方ないので、交換、納期短縮、返金、別の製品の選定など、最善の方法が取れるように検討および交渉継続です!

SONY BRAVIA KJ-75X9400Cの再起動頻発問題で修理
BRAVIA KJ-75X9400Cは導入当初から動作の不安定なところがあり、従来の一般的なテレビと比較すると、壊れてるんじゃないかと思うくらい不安定。メーカー保障は1年で、一応購入店の延長保障5年に加入してあります。とりあえずサポートへメールを送って対処方法を聞くと、点検修理が必要で修理することになりました。
作り話のような本当にひどい話~BRAVIA KJ-75Z9D~
SONYは故障で困っているユーザーよりも、新規販売を優先する会社です。故障して不具合抱えているので修理を依頼、修理しても直らなかったから後継機に交換の手配になったのに3ヶ月待てといわれました。新規に後継機を買うと1ヶ月の納期なのになぜ3ヶ月も待たなくてはいけないの?と聞いても3ヶ月が最短だと言い張ります。

優先順位:高、早く片付いて欲しい

結局3ヵ月後に交換、SONYの対応には失望した。

これが最後のBRAVIAだな…~ 3ヵ月後にBRAVIA KJ-75Z9Dと交換予定~
結局、SONY BRAVIA KJ-75X9400CからKJ-75Z9Dへ交換できる納期は3ヶ月と変わることなく返金もないので以下の3択になりました。 約2/3の価格で買い取り もう1度KJ-75X9400Cのパーツ(液晶パネル他)を交換 5月まで待ってKJ-75Z9Dへ交換 不良品を作っておいて納得できませんね。

光メディアコンバータとバッテリの導入

今年の目標(2)として掲げたネットワークオーディオ用のネットワークの整理。

今年の目標(2)ネットワークオーディオ用ネットワークの整理
もっとシンプルな構成に 今年の初めに目標として死蔵品の処分を掲げ、引き取り手は絶賛募集中ですが、テレビのトラブルの対応で時間に余裕がなくあまり進んでいません。整理していたら他にも死蔵品が出てきたのでまた別に記事にまとめたいと思っています。...

その条件となっていた光メディアコンバータSANWASUPPLY LAN-EC202Cが思いのほか早く格安で入手できてしまったので、既存の光メディアコンバータとの交換をし、それに伴うバッテリ駆動の試行錯誤は、合間を縫って少しずつ試している状況でなかなか記事が書けません。実験して聞き込む時間が欲しい!

ネットワークオーディオ用ネットワークの整理~光メディアコンバータ サンワサプライ LAN-EC202Cを購入
先日、今年の目標(2)としてネットワークオーディオ周辺機器の整理を掲げました。良い出会いを待つという姿勢に呼応するように、記事を書いた数日後に私に買って欲しいといわんばかりの良い商品を見つけました。サンワサプライ 光メディアコンバータ LAN-EC202Cです。
ネットワークオーディオ用光メディアコンバータの交換~サンワサプライ LAN-EC202C~
両端にスイッチングハブが1台ずつ、計2台余計な機器が接続されていたので、これを何とか削減したかったのですが、幸いにも100M対応のサンワサプライ 光メディアコンバータ LAN-EC202Cという光メディアコンバータを格安で購入することができました。余計な接続が多いのでラックが混雑しているので整理しようというわけです。
光メディアコンバータLAN-EC202C用のバッテリ探し(1)「TEC TMB-4K」
光メディアコンバータのバッテリ駆動 先日、光メディアコンバータをギガ専用のHobbes HME2-1000SX/SC550から100M対応のサンワサプライ LAN-EC202Cに変更しました。 これによって余計な機器...

ネットワークの連載もまた続きを書きたいと思いつつも、その構想を練る余裕が持てずにいます。

ネットワークオーディオをネットワークに接続してはいけない~連載まとめ~
ネットワークエンジニアの知識をオーディオに応用して、よりクリアな環境を作ろうと実験を始めたのが発端でした。その実験結果から得られた結論は、ネットワークオーディオをネットワークへむやみに接続すると音が濁るというものでした。ノイズに晒された環境下では本来の性能を発揮することができません。

優先順位:中、BRAIVIA問題が落ち着いたら考えよう。



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