3年以上の空白
2012年にAudioQuest HawkEyeを購入して以降、数年はゲームに熱中していたこともあって、ケーブルなどのアクセサリを購入する機会があまりなく、AudioQuest製のアクセサリを導入する機会は3年以上ありませんでした。
ここからは本ブログの公開後に書いた記事を交えて、ご紹介していきます。
プロジェクタの寿命と4K/HDR対応テレビの導入
そしてゲームのやりすぎで、これまで使ってきたフルHDプロジェクタ Marantz VP-15S1のランプ寿命が尽き、何度も交換しましたが、プロジェクタのトータル稼働時間も15000時間を超えて、ファンのノイズが大きくなってきました。
さすがに限界を感じて4K/HDR対応AndroidテレビSONY BRAVIA KJ-75X9400Cを購入することになりました。

いざ4K/HDRを楽しもうと思った矢先に、今度はAVプリアンプDENON AVP-A1HDが故障してしまい、最新フォーマットに対応したAVプリアンプ Marantz AV8802Aに交換することになっていきます。

結果的にこのことが大きくシステム更新のトリガーとなり、オブジェクトオーディオなどの最新フォーマットへの対応へとシアタールームを改修していくことになり、大きく動き出します。





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