見つかるのが遅いけど
少し前にオーディオルームの壁コンセントの交換を行う際、コンセントカバーの選定に悩んだことがありましたが、最終的にはすでに販売終息となっているFURUTECH 105-D NCFを導入する形で決着がつきました。

以前も書いた通り、オーディオルームの東側壁コンセントには、当初は以下のような構成にするつもりでいました。
- FURUTECH GTX-D NCF(R) ※Acoustic Revive Custom
- Acoustic Revive CB-1DB
- Acoustic Revive CFRP-1F
この構成はシアタールームでも使っている組み合わせですが、残念ながらCFRP-1Fはシアタールーム構築時にも販売終息済みで、Acoustic Reviveの倉庫に残っていたものを譲っていただいてかろうじて手に入れることができたのです。

さすがに今回はその在庫も手に入らず、結果的にはNCFのコンセントカバーでよかったのですが、1つコンセントカバーを交換したいと思っている場所が残っています。




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