2017年に視聴した作品(映画、ドラマ、アニメ)良かった作品は…

2017年に視聴したもの

昨年、2016年の今頃は視聴した映画が100本越えるかどうか、ということを話題にしていたような気がします。振り返ってみると2016年に見た映画は104本でした。

映画年間100本突破…してた 今年購入したもののリストを整理していたところ、購入して視聴したはずの映画が、視聴リストと見比べてみるといくつか書かれていないものが見つかりました。(少なくとも4本…。) 11月の時点で93本だと思ってい...

100本というのは、週に2本のペースなので、簡単に出来そうですが、仕事や私生活、ゲームやブログの執筆などをしている中で、映画を1本見る2時間という時間枠を確保するのは簡単なことではありません。

ホームシアター 視聴履歴 best パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 ジェイソン・ボーン スーサイド・スクワッド スノーホワイト LUCY ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝 ハムナプトラ2/黄金のピラミッド SCOOP! 四月は君の嘘 エイリアン:コヴェナント バーレスク ストロボ・エッジ 252 生存者あり ハムナプトラ レヴェナント:蘇えりし者 ルパン三世 風に立つライオン 64-ロクヨン -前編 -後編 日本沈没 アルゴ ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 幸せへのキセキ グッドフェローズ 杉原千畝 スギハラチウネ レポゼッション・メン ライラの冒険 黄金の羅針盤 パシフィック・リム 天空の蜂 グローリー ちはやふる -上の句- -下の句- バクマン。 スター・ウォーズ フォースの覚醒 3D インフェルノ わたしを離さないで 時計じかけのオレンジ ザ・コンサルタント ノルウェイの森 エベレスト プロメテウス ストーン オーストラリア チャッピー エレファント・マン ダイ・ハード/ラスト・デイ 白鯨との闘い ボーンレガシー:ヒットマン:エージェント47:127時間:マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと:僕だけがいない街:ハドソン川の奇跡:インデペンデンス・デイ:インデペンデンス・デイ:リサージェンス:クロニクル:ナイト&デイ:チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像:ヒア アフター:鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星:ターザン:REBORN:愛を読むひと:COWBOY BEBOP 天国の扉:29歳からの恋とセックス:ファイト・クラブ

それでも昨年は、4K導入という大きな動機があったので、4K映画を見ることへの感動が後押しをして、104本という数字まで視聴することが出来ました。では2017年はどうだったでしょうか?2017年は結論から言えば、合計65本でした。

購入した作品については別途まとめていますのでそちらをご覧ください。

4K UHD Blu-rayソフトへシフト 2017年も2週間ほどとなり、そろそろ2017年の総括をしておかなくてはいけない時期になりました。まずは今年入手した4K UrtraHD Blu-rayソフトから始めます。昨年と比較しつつ変化を...

では上半期から見ていきましょう。



上半期

年初から昨年の勢いのまま映画の視聴意欲は旺盛で、年末年始で時間も合った1月は19本、それ以降も5月までは週2本くらいのペースで視聴できていたと思います。6ヶ月で51本視聴しました。

下記の「※」は4Kによる視聴です。各年の視聴履歴は以下のページに掲載されています。

ホームシアター構築以降の映画等視聴履歴 2006年にオーディオ機器を購入し、2008年からフルHD&ロスレスオーディオに対応したホームシアターを構築してから映画を自宅のシステムで観るようになりました。現在では4K&DolbyAtm...

1月(19本)

白鯨との闘い ※
ボーンレガシー ※
ヒットマン:エージェント47 ※
127時間
マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと
僕だけがいない街
ハドソン川の奇跡 ※
インデペンデンス・デイ ※
インデペンデンス・デイ:リサージェンス ※
クロニクル
ナイト&デイ
チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像
ヒア アフター
鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星
ターザン:REBORN ※
愛を読むひと
COWBOY BEBOP 天国の扉
29歳からの恋とセックス
ファイト・クラブ

2月(7本)

エベレスト ※
プロメテウス
ストーン
オーストラリア
チャッピー ※
エレファント・マン
ダイ・ハード/ラスト・デイ

3月(6本)

スター・ウォーズ フォースの覚醒 3D
インフェルノ ※
わたしを離さないで
時計じかけのオレンジ
ザ・コンサルタント ※
ノルウェイの森



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コメント

  1. daisi より:

    こんばんは。

    4KやUHDを主とすると、どうしても最近のハリウッド・メジャーが中心になるので、洋画に対してはそう感じられるんでしょうね。
    いまだにDVDしか出ない映画もありますけど、そういう地味な映画には良いものもあるのですが、そういうのはヨーロッパの映画であったり、アメリカ映画でもメジャーの製作じゃなかったりですからね。

    以前のような、低予算ゆえに細かい部分に力を入れられないのがハッキリ分かるようなビンボー臭い日本映画は少なくなりましたけど、公開前後にテレビに主演俳優が出まくるようなヒットを狙った映画では、特に企画と脚本の貧困さは進んでいるように思います。

    そんなこともあって、UB900を持っていながら、UHD-BDを買うことがなく、4K環境を早く整えたいという気持ちにもならないんです(^^;

    • Hermitage Hermitage より:

      daisiさん、コメントありがとうございます。
      4K環境を整えたので、自然と洋画は4Kを中心に見るようになって逝きますが、確かに対策ばかり目にしているので「飽きた」と感じるのかもしれません。
      邦画を見ていても「これ面白いな!」と思う作品は少ないですし、7月8月のように観ない時間を作る必要があったみたいです。
      4Kはきれいですよ!でも大事なのはソフトの中身ですよね。