4K UHD Blu-rayソフトへシフト
2017年も2週間ほどとなり、そろそろ2017年の総括をしておかなくてはいけない時期になりました。まずは今年入手した4K UrtraHD Blu-rayソフトから始めます。昨年と比較しつつ変化をみていきましょう。
昨年2016年は、我が家のシアタールームは4K/HDR化元年となった年でした。
- 2016年1月:4K/HDR対応テレビ SONY BRAVIA KJ-75X9400Cを購入
- 2016年2月:AVプリアンプ Marantz AV8802Aを導入
- 2016年2月:天井埋め込みスピーカーSpeakerCraft Profile AIM5 Threeを導入
- 2016年7月:4K UrtraHD Blu-rayプレーヤーPanasonic DMP-UB900を購入
この時点で、我が家の4K/HDR+3Dオブジェクトオーディオ化は一応完成に至りました。

2016年に入手した4K UrtraHD Blu-rayソフト
そのDMP-UB900の購入特典プレゼントを皮切りに、昨年も15本の4K UrtraHD Blu-rayソフトを入手しました。

DMP-UB900の購入特典のプレゼントとして2枚。
- 白鯨との闘い
- エクソダス:神と王

海外版取り寄せ第1弾で6枚。
- バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生
- クリード チャンプを継ぐ男
- コンカッション
- マン・オブ・スティール
- ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
- PAN ネバーランド、夢のはじまり
海外版取り寄せ第2弾で7枚。
- メイズ・ランナー
- メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮
- アメイジング・スパイダーマン2
- ヒットマン:エージェント47
- ロスト・バケーション
- ファンタスティック・フォー
- カリフォルニア・ダウン

その他、Blu-rayソフトも52本購入した記録が残っています。
その後、テレビの入れ替えなどが発生して、構成はだいぶ変わっていますが、さて2017年のソフトの購入状況はどうだったのでしょうか。振り返ってみましょう。




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