過渡期にありがちな落とし穴
一体型ONUから出力されるフレッツテレビの信号強度が強すぎて映らなかった新4K/8K放送の左旋の信号が、アッテネータ(減衰器)を導入したところ、シアタールームのSONY DST-SHV1で受信することができるようになり、ようやくF1 4K放送を視聴できる環境が整いました。
それを受けて、オーディオルームで外部ディスプレイとして使っているハイセンス 50E6800についても、対応チューナーを搭載しているので映るはずですが、分波器が古く新4K/8K放送に未対応であることがわかりました。

そこで、新4K/8K放送に対応した二幸電気工業 アンテナ混合分波器 ケーブル付き NSM-CK8(SH)を購入して交換することにしたのです。
















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