数日(3/25-28)にわたり予約投稿の失敗、記事の消失が発生したため復元しました。

2020年4月10日0時からFINAL FANTASY VII REMAKEを大画面でプレイしまくるぞ!

4K/HDR&DolbyAtmos

シアタールームとファイナルファンタジー

RPG超大作として、もっとも有名なシリーズといえば、ドラゴンクエストファイナルファンタジーでしょう。私もドラゴンクエストIIファイナルファンタジーIIIをそれぞれ最初にプレイしてから、多くの作品をプレイしてきました。

ホームシアター ゲーム FINAL FANTASY VII REMAKE XIII ドラゴンクエスト 2020年4月10日0時から デジタルデラックスエディション 大画面でゲーム

昔は、ドラゴンクエストの方が好きで、特にドラゴンクエストIIIは繰り返しプレイしてしまう懐かしい作品ですが、ある時からファイナルファンタジーの方が面白いと感じるようになりました。

ファイナルファンタジーVIIは分岐点

そのきっかけとなったのがファイナルファンタジーVIIでした。

ホームシアター ゲーム FINAL FANTASY VII REMAKE XIII ドラゴンクエスト 2020年4月10日0時から デジタルデラックスエディション 大画面でゲーム

子供がプレイするには作品自体の重かったと思いますが、このファイナルファンタジーVIIからは作品が3D化し、特に重要な場面で流れるプリレンダムービーによる映画的な演出が多く、当時はそのムービーシーンの映像の美しさにこれからCGの時代が来るんだなぁと、ゲームの世界が変わっていくのを感じていました。

ホームシアター ゲーム FINAL FANTASY VII REMAKE XIII ドラゴンクエスト 2020年4月10日0時から デジタルデラックスエディション 大画面でゲーム

この4年後にフルCGによって作られたファイナルファンタジーという映画が公開されています。今では映画でCGが使われるのは当たり前でしたが、当時はCGだけで映画を作るというのは大きなチャレンジだったと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました