Acoustic Revive一覧

Acoustic Reviveオーディオボード3種を購入~RAF-48H、RST-38H、TB-38H~

ラックレイアウト変更をして、縦型から横型に変更したことによって、機器間の距離が広がり電源タップが左右に分散してしまい、床置きとなってしまったので、足元の強化の必要性を感じています。以下の3種類のオーディオボードAcoustic Revive RAF-48H、RST-38H、TB-38Hを購入することにしました。

USBケーブルの購入(1)Acoustic Revive R-AU1-PLを購入

個人的には短い方が信号の減衰やノイズの飛込みが低減できるので好ましいのですが、今回USBケーブルは2mのものを用意することにしました。今回用意する1本目のUSBケーブルはAcoustic Revive R-AU1-PLです。同社のUSBケーブルとしてはエントリーモデルに位置するケーブルです。まずはその仕様から確認します。

主要機器の電源タップを分離(2)Acoustic Revive RTP-4/RTP-2 absoluteの試聴

スイッチング電源で駆動しているDMP-UB900をアンプ類と同じタップに収容していますが、「できるだけ良質な電力を供給したい」という気持ちと「スイッチング電源はアンプ類から遠ざけたい」という2つの望みを両立する方法として、電源タップを2つに分けてみようとRTP-4/RTP-2 absoluteを試聴することにしました。

100万円のケーブル!Acoustic Revive XLR-absolute-FM到着

以前Acoustic Reviveの100万円のケーブルPC-TripleC absoluteシリーズをご紹介したことがありました。HPには「Acoustic Reviveの全ての製品は無料貸し出しも行っています。」とあったので、一度XLRケーブルをお借りしてみる事にしましたが、なかなか私までお鉢が回ってきませんでした。

2017年を振り返って(5)~2017年第4四半期の出来事と散財の記録~

下半期に入ってスタートしたラックレイアウトの変更と、それによってできたラック棚の秋スペースを埋めろといわんばかりに、DELAのモニター募集で機器を導入することが出来たのが第3四半期のハイライトでした。ネットワークオーディオの改善が引き続き、最後は電源環境の大改革となります。1年間の総括と合わせて振り返りましょう。

2017年を振り返って(4)~2017年第3四半期の出来事と散財の記録~

上半期にいろいろなアクセサリを比較試聴をした結果、従来のラック配置では不便を感じるようになってきました。問題点は以下の通りです。試聴のためのアクセサリ交換がやりにくい、試聴アイテムを置くスペース不足、電源ケーブルから可能な限り「より線」を取り除きたい、そこでラックレイアウトの変更シミュレーションから下半期は始まります。

2017年を振り返って(3)~2017年第2四半期の出来事と散財の記録~

さて、上半期第2部、第2四半期分になります。第1四半期では、以下のとおりとなっています。さて、第2四半期ではどのような流れになるでしょうか。4月から見ていきましょう。4月は主にネットワークオーディオ用のモバイルバッテリをテストしていたような気がしますが、行き詰まりました。

2017年を振り返って(2)~2017年第1四半期の出来事と散財の記録~

今年の大きな流れは以下のような感じです。テレビの故障の対応、ネットワークオーディオの整理や更新、死蔵品の処分と海外盤4K UrtraHD Blu-rayソフト、電源環境の刷新、全体的にケーブルなどのアクセサリが数多く入れ替わった年となり、過去10年分位の試聴をした気がします。導入したもののを振り返ってみたいと思います。

2017年を振り返って(1)~抱負とその結果~

2017年を一言で表すなら「トラブルに始まり、散財に終わる年」でした。2017年はアクセサリ類を中心に大きく入れ替わった年となり、現在は年初の姿とは大きく変わっています。年初の抱負と合わせて、大きな出来事を中心に全3回にわたって振り返ります。まず1回目は年初に掲げた抱負とその進捗状況や結果を見ていきましょう。

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