2020/3/13記事の公開で動画Youtubeのリンクが設定ミスによる公開が正常に行われていませんでした。
Acoustic Revive

自作電源ケーブルの交換(4)Power Reference+OYAIDE P/C-004の導入

ACOUSTIC REVIVE POWER REFERENCE-TripleC(初期型)を試聴してみて、よかったので自宅の自作電源ケーブルのケーブル部分をEE/F-2.6-TripleCに変更しましたが、もう1本「真打」が残っています。今回特別に作っていただいたPOWER REFERENCE-TripleC-です。
Acoustic Revive

自作電源ケーブルの交換(3)EE/F-2.6TripleCの設置作業と試聴

POWER REFERENCE-TripleC(初期型)を試聴してみて、感触がよかったので自宅で使っている自作電源ケーブルのケーブル部分をOYAIDE EE/F-S 2.0からACOUSTIC REVIVE EE/F-2.6-TripleCに変更する製作をお願いしたケーブルが先日届いたので早速レビューしてみます。
AudioQuest

AudioQuestのノイズストッパーキャップが外れにくくて…~ラックレイアウト変更の必要性~

先日、ケーブルの比較テストでRCAケーブルからXLRケーブルへケーブルを差し替える際に、Marantz NA-11S1側のXLR端子のカバーが外すのに苦戦。試聴の必要が出るたびに時間をロスするわけにはいきません。作業効率が非常に悪くて、ブログを続けていく上で、機器やケーブルの入れ替えは頻繁に発生するので非常に不便です。
オーディオ&シアター

アイソレーショントランス Assistance Design ISP-40kitの購入

以前から、我が家のオーディオ的な電源環境の良し悪しというものが、どれほど良いのか、悪いのか気になっていまして、ずっと試してみたかったものがあります。いわゆるアイソレーショントランスです。Assistance Design アイソレーショントランスフォーマー ISP-40kitが安く販売されていたので購入してみました。
Acoustic Revive

自作電源ケーブルの交換(2)EE/F-2.6TripleCとPower Referenceの到着

先日、タップなどの給電をしている電源ケーブルをすべて取り外し、一時的に空いている電源ケーブルに入れ替えました。PC-TripleCの電源ケーブルのワイドレンジ、音の滑らかさ、立ち上がりや引きなどの反応の良さを体験してこれまで使ってきたPCOCC-Aの自作電源ケーブルをPC-TripleCへと変更してみたくなりました。
オーディオ&シアター

<雑記>HiViでChivi倶楽部への登場を断念

HiVi2017年5月号読者アンケートアンケートに回答したところ、Chivi倶楽部へ登場しませんか?と打診を頂きました。Chivi倶楽部の掲載の条件を質問してみたら、システムの写真と顔入りの写真、名前や年齢などの個人情報の掲載が必須となっています。残念ながら個人情報は公開したくないので、登場は断念しました。
ブログ運営/執筆環境関連

<雑記>ブログ開設1周年!1年を振り返る

本日2017年6月23日はこのブログを開設して1年の節目となります。2016年6月23日に最初の投稿を行ってから、投稿記事数は500件にはわずかに届きませんが、1記事が1000文字~6000文字の間くらいなので、平均2000文字としても100万文字、下書きやボツになっている記事もあるので、それ以上は書いたかなと思います。
アクセスランキング

1周年アクセスランキング

本ブログを開設してから1周年を記念してこの1年におけるアクセスランキングを集計してみました。この1年に公開した記事のアクセス数トップ5は以下の通りです。1位:Playstation4 Proの画質/音質を初代PS4と比較、2位:「オーディオ音質改善の極意」付録「Bonnes Notes DRESSING」レビュー…
ゲーム

ゲームのプレイ動画を録画したい~AverMedia AVT-C285+KanaaN HDMIスプリッター

先日ゲームのプレイ動画などを録画する汎用的なレコーダーが欲しくなって購入を検討し、手軽に録画ができてパソコンをシアタールーム内に持ち込まなくて済む単体で録画可能な録画キャプチャーユニットAverMedia AVT-C285の購入に踏み切りました。お試しだったので中古品ですが、動作確認までしてみました。
Acoustic Revive

自作電源ケーブルの交換(1)電源ケーブルを取り外し仮ケーブルに…

ACOUSTIC REVIVE POWER REFERENCE-TripleC(初期型)を使ってみた結果、電源ケーブルでもPC-TripleCのダイナミックレンジが広さ、音の立ち上がりや引きの良さ、滑らかさなどを感じることができて、基幹部分にも導入してみたいという気持ちになり、ケーブル部分のみを交換することにしました。
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