10年に一度の設備更新の結果
前編となる導入編では、PowerPlayという機能を使って長期間電源環境のデータをモニタリングすることを目的として、一世代古いPS Audio PerfectWave Power Plant 3を導入したのが、導入編では物理的にも金額的にも一番大きな購入品でした。
その他にもこれから本格的な夏場を迎えるインターネット環境の冷却と配線の整理などを行うために、どこのメーカーのモノかよくわからない3層構造のFAN付きフローティングシェルフを導入しており、この数年アンテナ設備やインターネット環境、オーディオ向けの電源環境などのインフラ整備が続いているのがわかります。

さて、前編では入りきりませんでしたが、2021年6月は何が処分できたのかご紹介していきましょう。




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