SACD/CDプレーヤーの入れ替え
さらにSACD/CDプレーヤーは老朽化による故障が心配になり、2019年1月に導入したDENON DCD-SA11を2015年製のMarantz SA14S1に入れ替えました。

処分を経て現在のシステムへ
不要品となったMarantz PM-14S1は2019年9月に処分し、Bower & Wilkins 684 MWは倉庫へ移動、2020年2月にはALR JORDAN Entry Siを長期貸し出し、2020年6月現在の姿へと変わっています。
- スピーカー:DALI Helicon 800
- スピーカー:Sonus faber Chameleon T ※未接続
- プリメインアンプ:DENON PMA-SX1
- ネットワークオーディオプレーヤー:LUMIN X1 -Black model-
- SACD/CDプレーヤー:Marantz SA-14S1
- NAS:メルコシンクレッツ DELAモニター評価機
- 光学ドライブ:メルコシンクレッツ DELA D10
- アイソレーション・トランス:中村製作所 NSIT-200Q
入れ替わったものは赤字で記載しましたが、1年の間にこれだけシステムが入れ替わるというのが変化の激しさを物語っています。
後編へ続く
さて、こんなに長く書くつもりはなかったんですが…、ちょっと1つにまとめるの無理ですな!電源とオーディオルームの話を振り返るだけでもかなり長い記事になってしまいましたので、シアタールームやそのほかの環境の変化については、後編にてご紹介したいと思います。

Her-
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