プラグの状態
そしてプラグですが、こちらもシリコンラバーのコーティングが加水分解してかなりべたべたしています。ふき取ると印字などは消えてしまいそうですね。
オス側のプラグは両方ともまぁ使えるレベルですが、違和感に気づいたでしょうか?
そう赤いタグの方はプラグカバーがちゃんと装着できていないんですよね。
メッシュの傷み、断線の心配
メス側のプラグは黒いタグの方は問題ありませんが、赤のタグが付いたプラグは特にひどくて根元のメッシュがボロボロになってプラグが抜けかかっています。
オス側のプラグカバーの件といい、断線していないといいんですが、ちょっと音が出るか不安なレベルですね。
音が出るかどうかも心配ですが、ケーブルの抜けかかっているのと、プラグカバーが浮いているのも気になるので、まずは軽く音出しをしてから、プラグカバーの再装着と真贋の判別もかねて細かくチェックしてみましょうかね。

Her-
↓↓↓関連記事はこの下にあります、引き続きお楽しみください↓↓↓





コメント