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ラックレイアウトの変更(6)テレビの設置とネットワーク配線

レイアウト変更もいよいよ佳境に入ってきましたが、電源ケーブルとサブウーファーの位置もある程度決まり、この時点で5時間ほど時間が経過していました。曇りの日で比較的涼しい一日だったのは幸いでしたが、クーラーの効いた部屋でも汗だくになります。テレビBRAVIA KJ-75Z9Dの設置とネットワーク配線をしていきます。

ラックレイアウトの変更(4)AVプリアンプへの配線

ラックの仮設置が終わり、ケーブルの配線をしていきますが、最初に書いた通り配線はとりあえず使える状態になることが目的です。細かい整理はほどほどにしてとにかく全ての機器を接続してしまいますが、闇雲に配線してもやり直しなどが増えるので、ケーブルの配線は以下のような順番で接続していきます。

ラックレイアウトの変更(3)ラックの組み換え

ラックの前においてあったサブウーファーDALI Helicon S600とテレビSONY BRAVIA KJ-75Z9D、壁寄せラックSDS 電子黒板用壁寄せラック MW-5570を撤去することが出来ました。結構な重労働でしたが、やっとラックにアクセスできるようになったので、プランに合わせてラックを組み替えしていきます。

LED電球から音がする…SONY LED電球スピーカー LSPX-103E26

先日SONY 有機EL 4Kテレビ BRAVIA A1シリーズの展示を見に行くためにソニーストア銀座のショウルームへ行ってきた件はすでに記事に書いたとおりですが、店内の展示を見て回わりました。その中にいろいろな色に変化するLED電球があり音が出ていました。SONY LED電球スピーカーLSPX-103E26です。

2017年上半期導入してよかったものBest5

やっと上半期を振り返る時間ができたので、2017年上半期で導入してよかったものをまとめておこうかなと思います。2017年はテレビのトラブルから幕を開けましたが、やるべきことが向こうから飛んでくるようなバタバタとした進展を見せて、全体的なアップグレードをするアクセサリの大量投入へと発展していきました。

ラックレイアウトの見直し模索(4)映像音声ケーブル配線シミュレーション

横型ラックレイアウトの検討もいよいよケーブルのシミュレーションに入ります。ケーブルを3つに分けて検討してみます。1.信号系ケーブルの配線、2.電源ケーブルの配線、3.ネットワークの配線。長くなりそうなのでまずは信号系ケーブルの配線について、各機器に接続しているケーブルを細かく見ていきます。

App Starter fur Netflix-Buttonでリモコンのいらないボタンを再利用

「NETFLIX」と書かれたリモコンのボタン、「NETFLIX」は便利なサービスなので、利用者も結構多いと思いますが、私は現在「NETFLIX」は契約していないので、邪魔だなぁといつも思うんですが、そんなボタンを有効活用でいるアプリ「App Starter fur Netflix-Button」を知りました。

Androidテレビ BRAVIA Z9Dでdアニメストアのアプリが起動失敗を繰り返す

久しぶりに遊ぶ時間が確保でき「進撃の巨人」Season 2が放送されていたなと思い出して、VODサービスdアニメストアを使うことにしました。テレビからアプリを起動しましたが、「dアニメストアが停止しました」とが表示され「アプリを再起動」すると「dアニメストアが繰り返し停止しています」と表示され起動できないループ状態に。