軽減するのは手首の負担だけではない
パソコンに触れている時間は1日に10時間にも及ぼうかというほど、仕事中も家に帰ってからも常にキーボードとマウスを触っていますが、キーボードを打つときは手首を机につけて打ちますが、姿勢よく座っていると肘の位置が高くなりついている手首は常に甲側に持ち上げているような状態になります。疲れてくると肘をつきたくなり、座る姿勢が崩れるのではないかと思いました。
そこで普段使っているキーボードサンワサプライ SKB-WL23BKに合わせて、幅30cm程度のリストレストを探してみたところ、同メーカーのサンワサプライ レザー調キーボード用リストレスト TOK-GELPNLがサイズ感もちょうどよいものが、爆安価格で見つかったので購入してみることにしました。

時々手首の痛みを感じることもあるので、このリストレストの導入で負担が軽減できればいいなと思っています。




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