パソコンの玉突き交換
2020年11月に4年半ぶりにデスクトップPCの入れ替えを行うために、ThinkCentre M75q Tiny Gen2 価格.COM限定 プレミアムモデルを購入し1月に届きましたが、不足している部分に追加パーツを投入した結果、以下のような金額がかかりました。
- ThinkCentre M75q Tiny Gen2 価格.COM限定 プレミアムモデル:60,500円
- Transcend DDR4-3200 SO-DIMM JM3200HSE-16G(16GB)×2:12,528円
- Crucial SSD 500GB CT500MX500SSD1JP×:6119円
- 合計:79,147円
普段私が執筆用のデスクトップPCに投資する金額は、パーツを合わせても5万円前後ですから予算オーバーでしたが、CPUやメモリはややオーバースペックなものを購入していますので、3~4年はスペック不足に陥ることなく使えるのではないかと思っています。

寝室のバックアップパソコンの入れ替え
これに伴い、従来使ってきたASUS Tek ASUSPRO EeeBox PC E510 E510-B1384というビジネスモデルのデスクトップが取り外されましたが、これは一応メインパソコンが壊れた時のバックアップとして置いておくつもりで、一応用途も決まっています。
寝室ではこれまで、2世代前に執筆用のパソコンとして使っていたIntel NUC D34010WYKをバックアップとして置いてありましたが、これをASUS Tek ASUSPRO EeeBox PC E510 E510-B1384と入れ替えます。





コメント