2020/3/13記事の公開で動画Youtubeのリンクが設定ミスによる公開が正常に行われていませんでした。

シアタールームのカオスなシステム構成(2016年6月現在)

システム全体

カオスなのは図だけではありません。

実際の配線はもっとカオス

ラックの裏は配線図以上にカオスです…。

Marantz AV8802A SONY BRAVIA KJ-75X9400C Dolby Atmos DTS:X デモディスク ホームシアター 4K ネットワークオーディオ

カオス…カオス過ぎるラック裏

 

ケーブルは画質や音質のためにも極力短くしたい、その方がコスパも上がりますしね。

テレビ裏に詰め込んでいて、どうしても複雑になってしまうんですが、できるだけ上下方向に高さに変化をつけることで各ケーブルが離れるように工夫して配線してます。

スピーカーケーブルは一番下

ガラスラックで覆ってその上に電源タップ

アナログ系にはバランスケーブルを使って極力最短距離で接続

AVプリアンプの高さにHDMIケーブルが集中していて、

ハブは少し高いところにおいて、ケーブルを降ろすようなイメージになってます。

作業性について

作業スペース的にはかなり厳しくて、左のサブラックの方から配線をいじることになりますが、少し何かいじるだけでも腰が痛くなります。ただテレビの下、サブウーファの裏の吸音パネル(紺とグレーのやつ)を外すとそこから手を入れることができるようになっていて、かろうじて作業ができるようになっています。

Marantz AV8802A SONY BRAVIA KJ-75X9400C Dolby Atmos DTS:X デモディスク ホームシアター 4K

2016/6時点のシステム前景



システム全体 構成図
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Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~

コメント

  1. daisi より:

    こんばんは。

    見事な配線図ですね。
    こんなの絶対作れないですわ(^^;

    VP-15S1はまだお持ちなんですね。
    早々に処分してしまった自分が言うのもなんですが、ちょっとうれしくなりました(^^)

  2. Hermitage より:

    daisiさんこんばんは
    お褒めいただきありがとうございます。
    これも仕事で培ったスキルかもしれませんが、
    でも時間をかければ誰だって書けるようになりますよ。

    VP-15S1は13000時間使った愛機ですからね、
    テレビに何かあればバックアップとして使うつもりで
    まだ天井に吊ったまま稼働できる状態でおいてあります。

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