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Playstation4 Proに備えて旧PS4のSSDを取り出す

HDR対応ソフトウェア公開

Playstation4 Proの発売に向けて公開されたPlaystation4の新システムソフトウェア、バージョン4.00「SHINGEN」ですが、どうせコピーするなら4.00にバージョンアップした状態で、と思いバージョンアップしました。当日の夜だったので混んでいることもあって表示は14分と出ていたが20分弱かかったと思います。

でも再起動して、確かにメニューの表示などは使いやすくはなってるけど、HDR対応コンテンツってどれ?って感じで結局HDRの確認は何もできませんでした。現状Playstation4向けのコンテンツ何がHDRに対応しているのかよくわかりません。

Playstation4 Proに使うSSDについて
Playstation4 Proに搭載するSSDについて Playstation4 Proに使用するSSDはこれまでPlaystation4に使っていた業務用モデルを利用する予定です。そのためにわざわざPlaystation4のSSDを古...



Playstation4 Proへの移行準備

Playstation4は現在SSDに換装してあり、Playstation4 Proも換装予定です。新しくSSDを購入することも考えていましたが、Playstation4のSSDは実は2台目で、以前交換したものがまだ残っていました。そこでPlaystation4のSSDを古いものに戻して、Playstation4 Proに現在使っているものを利用することにしました。

Playstation4現SSD→旧SSD(→元HDD)※カッコ内は不要になってから

Playstation4 Pro:元HDD→現SSD

現SSDはHPのサーバー向けのモデルで、コンシューマー向けより寿命が長いSSDです。Playstation4はプレイ中の様子を常に保存していて、機能をオフにできないので、起動している時間が長くなると寿命に影響します。

一応、普通のコンシューマモデルでも数年は使える十分な寿命はあると思いますが、当時コンシューマ向けに10%程度上乗せしたくらいの価格だったので、こちらに入れ替えました。
使い始めてまだ1年経っておらず、十分な寿命が残っていて、新しいSSDに入れ替えるよりも耐用年数は高いので、Playstation4 Proではやはりこちらを使いたいのです。

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