Acoustic Revive一覧

Acoustic Revive 電源コンディショナー RPC-1の試聴レビュー

予想通りにはいかない 昨年2017年末に電源ケーブル、電源タップ、壁コンセントと電源周りを一気に交換し、その中でシステムの中心である主要な機器を収容している電源タップをアナログ電源搭載機器とスイッチング電源搭載機器の2つに分けて給電するこ...

バッテリリファレンス電源RBR-1の電源ケーブルの交換(4)Acoustic Revive EE/F-2.6TripleC

DELAに使うはずだった電源ケーブル ラックレイアウト変更後に電源ケーブルを極力より線から単線に変えていこうと思い立ち、年末には電源タップや壁コンセントまで交換する事態になりましたが、棚上げになっていたより線電源ケーブルの交換を始めました...

バッテリリファレンス電源RBR-1の電源ケーブルの交換(3)AudioQuest NRG-5

電源ケーブルの単線化再開 昨年、8月にラックレイアウトを従来の変則的な縦型から、オーソドックスな横型レイアウトに変更した後、長さが不足したケーブルの調達を検討する中で電源ケーブルを可能な限り単線化することにしました。 ...

ノイズキャンセラーiFi-Audio iPurifier DCのレンタル(5)試聴レビューPlanex FX-08miniとAcoustic Revivie RBR-1

NASの次はスイッチングハブ 前回はアナログ電源で駆動していたNAS IODATA RockDisk for audioのプラグの間にiFi-Audio iPurifier DCを入れて、試してみましたが、当初想定していたより変化があって...

Acoustic Reviveバッテリリファレンス電源RBR-1のバッテリ切れと交換

試聴のためにDELAを起動しようとスイッチを入れたときにAcoustic Revive バッテリリファレンス電源 RBR-1をチェックすると、青と白の2つのランプの内、白いランプが消えていました。RBR-1は我が家のネットワークオーディオ環境で使用しているスイッチングハブと光メディアコンバータの電力をまかなっています。RBR-1の仕様では、青いランプはAC駆動しているときのランプで、白いランプは、バッテリを基準電圧として使用しているときの目安で、白いランプが点灯しているときはBatteryモード、白いランプが消灯しているときはInternalモード、つまり消えているときはただのアナログ電源として駆動していることを示しています。

100万円のケーブル!Acoustic Revive XLR-absolute-FMの試聴レビュー

昨年、100万円のケーブルがAcoustic Reviveから発売された件をご紹介しました。鍛造によってPC-TripleC導体の外周を厚みのある銀で覆った導体、PC-TripleC/EX導体を製造限界の太さ(φ1.0)で採用したケーブル4種(RCA、XLR、COXIAL、AES)です。機器より高価な100万円のケーブルが発売されたことには驚きましたが、それをAcoustic Reviveは無償で貸し出してもらえると言うのにもっと驚いて、実際に年末年始を通してXLR-absolute-FMをお借りしてみることができましたので、そのレビューになります。

断捨離~2017年12月に処分したもの、導入したもの(1)導入編

2017年12月は、長い間お借りしっぱなしだったAcoustic Reviveからの貸し出し品をまとめて購入することになったのが大きな導入品ですね。そしてその影響でアクセサリの処分を始めています。購入したものが多い月となりましたので、記事が長くなってしまいましたが、まずは導入したものから順番に見ていきましょう。

DELA改造の準備(1)ACOUSTIC REVIVE カーボンシールドメッシュチューブCSF-10 を調達

DELAのモニター試聴機導入が9月末でしたが、3月でそのモニター期間が終了予定です。2017年内は1度しかモニターの機会がありませんでしたが、あと3ヶ月弱でどのくらいの機会があるでしょうか?モニターレポートを1度しか提出せずに20万円相当のDELAが7.5万円で入手できたと言うことであればお買い得だったと言えますね。

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